最後の表示: 2026-10-07 21:38
m17は主メロだけでなく伴奏の和音にもソの音が使われているから F9 になるね。 他はOK!
・m6は分数表記せずにEb○7と記せばOK ・m14も同じくAb○7 ・m17, 18をもう一度よく聴いてみよう。 他はOK。よく聴き取れてますね!
いいですねー ・m43、m45のキックをよく聴いてみよう ・m45の3連符よくとれてますね ・m46は難しいのでレッスンでやりましょう ・m47は後半の連打はOK。前半のキックとスネアをよく聴いてみましょう ・m50全体でドラマーがかなり前のめりに突っ込んでいて正確なタイミングで...
その通りです! 主メロは素朴な音色のアコーディオン、ミドルCの9度下から「シb ラ ソ」と下がっていくのがチェロです。
プレイヤーは、「〇分音符」とかいうことは全く考えないです。 身体的な感覚です。 歌手が「ここは8分音符でビブラートをかけてー」とか考えないのと一緒です。 ・その曲の、・その部分において、・自分が最も音楽的だと感じる速さが、・体の中から自然と出てきて、 結果になります。 だから、ノ...
SADAO WATANABE QUARTET 2026 あったあった、これですねー あーこれはね、アコースティックでストレートなジャズが聴けますよ! ちょうどレッスンでお話をさせて頂いたような、"アドリブ=即興" の素晴らしい演奏が聴けます。 もうお爺ちゃんなんでね、テクニックでガーっとい...
あ、ほんとだ来月はそちらの方面でいくつも公演がありますね。 おっと、新日本フィルハーモニーとの共演じゃないですか!!うらやましい。 貞夫さんは、スウィングスタイルのストレートなモダンジャズ、アフリカンジャズ、フュージョン、ブラジリアンジャズ、ビッグバンドジャズと、これまでご自身が通られてきた...
短い中に III7 VI7 II7 と使ってくれていますね。 使い方も、使いどころも、使った結果も、全てバッチリ、全く問題ありません! では I7 や、VII7(これが一番使いづらいかも)を使った曲にもぜひチャレンジしてみてください!
追記 音量を完全にゼロ=無音にするのなら、オートメーションでミュートをオン・オフするのが最適です。
最初に、セクションごとに音量を変えたいときの話です。 まず大前提:Aメロ・Bメロ・サビで音量を変えたいときは、1本のトラックにオートメーションで音量カーブを書くのはやめましょう。トラックをAメロ・Bメロ・サビの3本に分けて、それぞれメインのフェーダーでバランスを取るのがベストです。 理由は、...
おおー、いいじゃないですか。 牧歌的でありながらも、ちょっとおしゃれなサウンドのコードも出てきて、それでいてヨナヌキのどかなメロディのフィーリングと、設定したゆったりとした3連系のリズムが良くマッチしていますね。 II7(2D)の使いどころもバッチリ。文句なしです!
キックが聴き取れないのは、聴いている周波数が凄く高い所だとわかりました(ベチっというアタック音) スネアも同じでかなり高い周波数を聴いていて、太鼓らしい胴鳴りの「トン」というところに意識がいっていないようです。 上の方のベチベチ、テシテシいっているところを中心に聴いているとこのように「何が鳴...

