いつもお世話になっております。
昨年、宝塚の公演を見行きましたが、ありがたいことに今年も行けることになりました!
今年は宙組、江戸川乱歩の『黒蜥蜴』と『Diamond IMPULSE(ダイヤモンド インパルス)』だそうです。
https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2026/kurotokage/index.html
この『黒蜥蜴』は花組が2007年にも公演した作品とのことです。
宙組の見所や、先生の推し、こういうところに注目するとおもしろい、勉強になるなど、観劇がさらに楽しくなるような情報がありましたら、ぜひ伺いたいです。
確か去年、花組から宙組に移動された方がとても好きとおっしゃっていたような記憶があるのですが、水美舞人さんでしょうか?
黒蜥蜴見に行くんだ!
うわー、羨ましい。
うわー、羨ましい。
いいなあ。超羨ましいです。
そうです僕が大好きなのは水美舞人くんですよ。もう舞人くん大好きです。つい先日、日比谷のシャンテの2階にある宝塚のグッズショップに行った時も舞人くんグッズを見かける度に「おお!」とか声を出してしまいました笑
以前舞人くんが花組から専科に移動になってしまった時は泣きました。。超イチオシ、歴代一番好きです。とにかくかっこいい。 かっこいいに尽きます。(ほーちゃんも好きですけどね^^)
ぜひ楽しんできてくださいね。羨ましいなー
そんなに羨ましがられると、私が見に行けるのが申し訳なくなってきました…
水美舞斗さんにもしっかり注目してきますね!
海外でも評価が高い作品なのですか~!
これまで、ドラマや漫画、映画、舞台など、いろいろな形になってきたようですね。
歴史物や漫画、ゲームが原作だと予習しにくいのですが、今回は原作がさっと読めそうなので、行く前に読んでみます。
探偵ものや推理小説は結構好きなジャンルで、一時期はまっていました。
楽しみです。
6月半ばに公演見てきました!
これまで私が宝塚で見てきた演目は、健気だったり気丈なヒロインが多かったように思いますが、今回の黒蜥蜴は妖艶で強い大人の女性という感じで新鮮でした。
原作を読んで予習していったので、原作と違う点を発見して楽しむこともできました。
物語が理解しやすくなり、より楽しめたので、読んでおいてよかったです。
探偵ものという感じはそんなにありませんでしたが、黒蜥蜴と明智小五郎がお互いを想っていて、葛藤していることがはっきり表現されており、ロマンスらしさがあってこれも良いと思いました。
水美舞斗さん、落ち着いた声で、安心できる雰囲気の男役のような感じがしますね~
親しみやすさのある笑顔も人気ポイントかな?と思いました!
かっこよかったですよ!
そういった脚本になっていたんですねーーーへーx3
本、読んでいってよかったですね^^
僕は頑張って東京劇場のキャンセルを貪ろうと思います!
そういえば、「黒蜥蜴といったら美輪さん」のイメージでしたが、その美輪明宏さん、つい先日亡くなられてしまいましたね。。殺しても死ななそうな人でしたが、みんな死んでいくんだな。。
>水美舞斗さん、落ち着いた声で、
そうなんですよ! あの太くやわらかい声も好きなんですよね。つかこうへいの名作『鎌田行進曲』をリメイクした『銀ちゃんの恋』(花組三番手時代)が大好きで、つい先日も布教活動から帰って来たDVDを観返していました。「銀ちゃんカッコイイ」という鎌田行進曲随一の銘台詞がありますが、舞斗くんの銀ちゃん本当にかっこいいんですよ。もし配信とかで観れるようならぜひ観てほしい。。
話は変りますが、
>2026年10月〜2027年2月『エリザベート -愛と死の輪舞-』で、聖乃あすかがフランツ・ヨーゼフ役
このチケットをゲットするために、ClaudCodeというAIにプロジェクトを立ててもらいました。絶対に行くぞ、おー!!!
