最後の表示: 2026-10-10 08:27
全体の流れからしてこうじゃないはずなんだけどと思っていても、一人でやっている間はやっぱり聞こえていないんですね…難しかったです。ありがとうございました。
わざわざそうしているわけではないということですね。大きなホールで低音が減衰しにくいとのことで、過敏な自分にはそういう部分が気になったのでしょうね。いろいろな点で良い経験ができたと思います。自分にとってあまり馴染みのないジャンルのコンサートにあえて行ってみるのもおもしろいかもしれないと思い始めました。...
ひとつのホールでいろいろなジャンルの演奏をするのは、音響的に理想ではないのですね。丸くこもった、重さや圧力があるような音に感じられたのですが、ポップスのライブやミュージカルなどと比較して、ジャズの音響セッティングは、高音を抑えて低音が目立つようになっているのでしょうか?
行ってきました!前半は私でも知っているような名曲や、渡辺貞夫さんが戦後に憧れていた当時のアメリカンジャズ、ジャズと言えばこんな感じという曲が多かったように思います。正直に言うと、心地良いけれど退屈にも感じられてウトウトしていました。後半はジャズなのか、ブラジル、ファンク風なのかわかりませんが、リズム...
本当ですね。私もシではなくてソ#だと思います。先生にご指摘いただいても、4小節目だけ聴くとシもソ#も聴こえてしばらくの間困っていましたが、1小節目からの流れで聴いてみるとこの動き方ならソ#だとすぐに思いました。全体の流れから判断した方が良さそうですね。気をつけます。ありがとうございました。
ハイハットの話は余談なので重要ではないのですが、Youtubeの時間指定リンクがうまく貼れていなかったので補足させてください。8分24秒あたりからです。
言うほど悪くないですか、ありがとうございます。私の場合、ピアノって一人で全部できてしまうから、合わない集団の中で無理に誰かと一緒にやらなくてもいいやと思っていましたが(本当は一緒にやりたかったのですけど)、ドラムだとなかなかそういうわけにもいきませんよね。それはそれで楽しそうです。真面目な録音じゃな...
”味で勝負100%”ですか~いいですね!ジャズがよくわからないし、勉強のために聴きに行くという感じですが、よりおもしろそうに思えてきました。 来月聴いた後に、また感想を書かせていただきますね。
私が見たところ、新日本フィルハーモニーとの共演ではなく、カルテットなのかなと思います。75周年記念 渡辺貞夫カルテット 2026 〜INTO TOMORROW〜 ジャズの歴史を体現するリヴィング・レジェンド、渡辺貞夫のデビュー75周年記念公演 カルテット編成でありながらジャズ〜ブラジル音楽〜ファンク...
サックスの教本ですね、探してみます。どの機種にするか、もう少し調べてから決めようと思います。連日にわたりご返信いただき、ありがとうございました。
同時に一つの音しか出せなくて、その一つの音の表現を突き詰めていくと考えると、なかなかおもしろそうだと思えてきました。正直に言うとあまり気乗りしないですが、それはアコギの時も同じだったので、大して問題にならないと思います。勉強になる、役に立つようなことをするのは大好きですから、それだけで始める動機とし...

