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楽器数が少ないのに厚みがあるメロディについて

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夕茶
(@sekicha)
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結合: 3年前
投稿: 173
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元から音数が多い曲だと、自然と厚みが出るので気にならないのですが
音数が少ない楽曲なのに、陳腐じゃなくしっかり聞ける音楽になってる理由を知りたいです。

自分の耳で聞き取れてないだけの可能性も高いですが、直近の楽曲の例として
桑田佳祐さんの「人誑し」イントロ。
https://music.youtube.com/watch?v=oRgBsY7cMs4&si=CXCwL548tl0xgf9S

ドラム, ベース, シンセ (or ストリングス), グロッケン? (金物系の名称わからず), ギターの主旋律

そんなガチャガチャしてないけど、陳腐じゃない。主旋律のギターの音の良さとかもあるのでしょうか?

よろしくお願いします。



   
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