
最後の表示: 2026-02-04 22:18
原因はリズムですね。強拍(1拍目、3拍目)に対してのシンコペーションが少な過ぎます。 4拍目の裏に発音して1拍目をまたいでいる音、2拍目の裏に発音して3拍目をまたいでいる音、この2つに焦点を絞って見てみると、これだけ沢山の音の中にたった4つしかないですよね。つまり強迫に音を置き過ぎているから...
全問正解100点満点です!!
人は歴史的・文化的な背景や慣れや経験から、長3度を「明るい」と感じるようですよ。あと、スケール上の全ての音は「高いと明るく、低いと暗く聴こえる」という前提があります。 そしてメジャースケールは、ドレミファの全全半、ソラシドの全全半、この2つの全全半(これをテトラコルドと言うよ)でできていて、ドか...
ここはベース、、、いないんじゃないのかなー ドラムとボーカルとプラックシンセだけのような気がします。(ギターがいるか微妙) あ、ハイハットのニュアンスが違ってる。16分音符なのは良いけど、対象曲では4分の裏を強調していて、その強調部分はところどころオープンのようにもきこえます。やっぱり4分裏...
>ローフレットから真ん中あたりにかけてビビり、根元に近づくにつれてビビらなくなってくる感じはあります。 それだと恐らく、やや逆ぞり(ギターの背面方向へ向かって反る)しているのかなぁ。。まずは数ヶ月様子をみてみて下さい。
Cubase の「デバイス(もしくはスタジオ)」メニューから「デバイス設定(もしくはスタジオ設定)」を開いて、左の窓で「オーディオシステム(もしくはVSTオーディオシステム)」を選ぶと、右の上の方に「ASIOドライバー」という欄が見えると思います。 そこが「Generic Low Latency...
そうですね、僕にもまだ忙しい感じがします。 まぁ忙しいのがトレンドだからなぁ。。 12年前のこのヒット曲はbpm138で、サビのコードチェンジは主に2小節(1小節)に1回ずつですが、間延びして聴こえたりはしませんよね。 とは言え12年前と今とではリスナーの時間の感覚は違うので、こう...
>2弦がビビりやすくなってしまった原因は何でしょうか。 ネックは木なので、温度や湿度によって厳密にいえば日々刻々と状態が変わっているんですよね。なので調整が終わった状態から何かしら変化があったと思いますが、調整をした状態から元の状態に戻る方向へ変化したかも知れないし、逆に調整した方向へさらに変化...
OK! 100点満点です! 要領を得ましたね^^ では4曲目『懐かしきケンタッキーの我が家』へGO!
5小節目はCで突っ切りたくなるところですが、後半をFにしたのは妙案ですね! そういう柔軟さはコード進行を考える上でとても重要なので大事にしていきましょう! 最終小節は前半2拍はGでOKです。ミファミとコードトーンから3つも外れているので気になってのことと思いますが、ここのメロディはG7を意識して...
3拍子の箇所が3回になって前よりよくなりましたね! 欲を言えば、2回目の3拍子が曲全体から見ると構造的にもう少しあとの方が良いきもしますが、許容範囲だと思います! あと、確かにキーEのBメロが I で終わって、キーBのサビが IV から始まるのでコードEが連続してしまい、サビ冒頭のインパクトが皆...
イントロの最後はこの方が良いかな。続くB7は好きなだけ伸ばしてから4拍子へ移行したらよいと思います。ここからが本編、という感じです。Aメロは素直な強進行にしていいと思う。2周目も同じか、2周目はメロディを変えてトニックでしめくくるのもアリかな。Bメロの最後のコードは普通にB7でいいと思います。他特に...
OKです。 【最終小節、ミミレレにGの場合】〇ミミは倚音と解釈できる〇最後の小節だからドミナントで始まるのが流れ的に最適×ミミの瞬間に違和感が残る 【最終小節、ミミにC、レレにG】〇メロディとの整合性は完璧〇ポン、ポン、パッと、曲をしめるにあたってリズムが良い×しめくくりの小節なのに、前の小...

