最後の表示: 2026-08-14 13:30
その通りです! 主メロは素朴な音色のアコーディオン、ミドルCの9度下から「シb ラ ソ」と下がっていくのがチェロです。
プレイヤーは、「〇分音符」とかいうことは全く考えないです。 身体的な感覚です。 歌手が「ここは8分音符でビブラートをかけてー」とか考えないのと一緒です。 ・その曲の、・その部分において、・自分が最も音楽的だと感じる速さが、・体の中から自然と出てきて、 結果になります。 だから、ノ...
SADAO WATANABE QUARTET 2026 あったあった、これですねー あーこれはね、アコースティックでストレートなジャズが聴けますよ! ちょうどレッスンでお話をさせて頂いたような、"アドリブ=即興" の素晴らしい演奏が聴けます。 もうお爺ちゃんなんでね、テクニックでガーっとい...
あ、ほんとだ来月はそちらの方面でいくつも公演がありますね。 おっと、新日本フィルハーモニーとの共演じゃないですか!!うらやましい。 貞夫さんは、スウィングスタイルのストレートなモダンジャズ、アフリカンジャズ、フュージョン、ブラジリアンジャズ、ビッグバンドジャズと、これまでご自身が通られてきた...
短い中に III7 VI7 II7 と使ってくれていますね。 使い方も、使いどころも、使った結果も、全てバッチリ、全く問題ありません! では I7 や、VII7(これが一番使いづらいかも)を使った曲にもぜひチャレンジしてみてください!
追記 音量を完全にゼロ=無音にするのなら、オートメーションでミュートをオン・オフするのが最適です。
最初に、セクションごとに音量を変えたいときの話です。 まず大前提:Aメロ・Bメロ・サビで音量を変えたいときは、1本のトラックにオートメーションで音量カーブを書くのはやめましょう。トラックをAメロ・Bメロ・サビの3本に分けて、それぞれメインのフェーダーでバランスを取るのがベストです。 理由は、...
おおー、いいじゃないですか。 牧歌的でありながらも、ちょっとおしゃれなサウンドのコードも出てきて、それでいてヨナヌキのどかなメロディのフィーリングと、設定したゆったりとした3連系のリズムが良くマッチしていますね。 II7(2D)の使いどころもバッチリ。文句なしです!
キックが聴き取れないのは、聴いている周波数が凄く高い所だとわかりました(ベチっというアタック音) スネアも同じでかなり高い周波数を聴いていて、太鼓らしい胴鳴りの「トン」というところに意識がいっていないようです。 上の方のベチベチ、テシテシいっているところを中心に聴いているとこのように「何が鳴...
長い伸ばしのところなどは粗方うまくいっていますが、やはり細かい部分の精度に関してはまだまだ上げていく必要がありそうですね。 「喉が迷ってる感」は、歌う以前に「出すべき音の高さ」の認識が甘いことから生じるので、やはり前段階としてハモリのラインをしっかりと把握することが重要だと思います。 正しく...
では上の項目から順に見ていきます・どちらも良い考え方だと思います。ただ今時の多くの曲と比べると、まだ多少もったりした感じが否めないかなという気がします。このメロディの内容だとbpm168くらいが最適に聴こえます。・狙い通りの効果が上がっていると思います。・「大きく跳躍するところを作った」とのことです...
全部うまくいってます!!バッチリです!
お疲れ様です!3連符の入力方法ですね。 Cubaseのキーエディタ(またはドラムエディタ)上部にある「クオンタイズプリセット」のプルダウンから、通常の「1/8」ではなく「1/8 3連符」を選択してください。これでグリッド線が3連符の位置に変わるので、鉛筆ツールでクリックするだけで正確な位置に音符...

