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コードにメロディーを乗せる練習課題の提...
 
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コードにメロディーを乗せる練習課題の提出

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 yasu
(@yasu)
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結合: 2年前
投稿: 10
トピックスターター  

先生お疲れ様です。課題を進めたので添削を宜しくお願いいたします。

 



   
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のりよし
(@admin)
メンバー
結合: 11年前
投稿: 1751
 

何小節目からが今回の添削対象か教えちくりーーー



   
返信引用
 yasu
(@yasu)
メンバー
結合: 2年前
投稿: 10
トピックスターター  

何小節目かの記載をせず提出してしまい申し訳ありません。m70からの部分を宜しくお願い致します。



   
返信引用
のりよし
(@admin)
メンバー
結合: 11年前
投稿: 1751
 

おおおー、これはイイ感じになってきましたね!!!

◆自分の中から出てきたメロディにコードを付ける場合

◆次に進みたいコードに対して、メロディを模索する場合

どちらの場合においても、「コードとメロディのマッチング」ということが非常に重要です。作曲の初中級者のうちは特に気にしていきましょう。

上級者になってくれば強く意識せずとも、メロディにマッチしたコードが自然と見つかるし、コードにマッチしたメロディが自然と出てくるようになります。でもそこに辿り着くためには「ミスマッチしている音楽を作らない」ということが何よりも大切です。

作曲して、作詞して、全部の楽器を入力して、歌を録音して、ミックスして、マスタリングして、、、という制作の期間中に自分の曲を何百回と聴くことになるので、ミスマッチが起きている曲を作っていると、繰り返し聞いているうちに耳がガバガバになってしまって、「おかしなものを”おかしい”と感じられない耳」になってしまいます。

マズイ料理をマズイとわからないお母さんがいたとしたら、家族にとっては毎日が地獄じゃないですか。作曲や編曲も同じで、作る側の人間の耳がガバガだったら駄目なんです。だから最初は堅苦しく感じても、常にメロディとコードのマッチングに注意を払ってこれからも作っていきましょうね。

最初の難関を突破しました!
次回のレッスンでは次のステップへ進みますのでね。


この投稿は1日前ずつのりよしに変更されました

   
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