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すべてクリア
2026-03-03 22:22
いやー7小節目、ギターではもうこうするしか無いよね笑
生演奏の仕事でしょうか? だったら大丈夫っすよこれで!
m5後半のG6はやめておきましょう。これはキーCから借りてきたドミナントコードだから6thを乗せたらダメです。メロディのことを考えたら7thも良くないので、普通にGでOKです。曲も曲だし。
この投稿は2日前 2回ずつのりよしに変更されました
トピックスターター 2026-03-04 17:16
2026-03-04 20:56
じゃあダメだ。ダメダメ。
例えば、7小節目の最初のC7をさ、ギターで普通のローコード(=小指で3弦3フレットのシbを押さえるヤツ)で押さえたら、ボトムノートは5弦3フレットのドでしょ。この音源ではその半音二つ下でピアノの左手がシbを鳴らしているんだから(楽譜の通り)、そりゃあもう盛大に濁りますよ。聴いていられないくらい。
前にチェロとのデュオの仕事の時に「分数コードが濁る事件」があったじゃないですか。あれと同じです。この音源を鳴らしておいてそこに被せて演奏するんなら、ピアノがコードのルート以外の音を弾いている箇所は、ギターの5弦と6弦は鳴らさないことです。
5,6弦さえ鳴らさなければたいていの分数コードのローインターバルリミットは回避できます。
トピックスターター 2026-03-05 10:36
忘れてましたっ!以前と同じお話しですね、、、
せっかくの学びが活かせてませんでした。
分数コードは特に注意してまいります!
ありがとうございます!!!


