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トピックスターター 2026-02-06 22:39
鍵盤演奏を録音してて気付いたのですが、コードチェンジする時の音に濁りがございました。
例として Cm → B と移動した時、Cm の Eb と B の D がバッティングして不協和音になると思います。
アルペジオの時は C, G を中心に弾いて Eb を弾いたとしても響きが消えてから、B へ移動するものなのか...?
そもそも、音が濁るような進行を避けるべきなのか?
低音部分だと、特にひどい濁りになるので、根本的な考え方を知っておきたいです。
よろしくお願いします。
2026-02-11 23:56
レスポンスが遅くなりましてすみません!!!!!
もしかして、ペダル踏みっぱなし!?
コードチェンジする時はペダルはいちいち一旦上げますよ
ペダルを上げるタイミングは、「次のコードを弾く直前」ではなくて、「次のコードを弾いたその瞬間」です(上げた直後にまた踏み直す)
例えば1小節にパパパっとコードが4つも出てくるような時でも、音を伸ばす必要があればペダルを使うしチェンジの度にペダルを上げてそれまで鳴っていた和音の音を切ります。忙しいけどね(踏みっぱなしだったらメチャクチャになっちゃうから)
この投稿は2時間前 4回ずつのりよしに変更されました

