最後の表示: 2026-10-21 11:01
「そうしている」というよりは、結果としてそうなる、って感じですかね。特に編成が小ぶりだと。 賑やかに色々な楽器がジャカスカ鳴ってるわけじゃないから、落ち着いたバランスになりますし、4人編成だとベースの優先度も高いし、ピアノの低音もそんなに削らないですから。その加減がしっくりきてなかったのかもです...
追申 Nm, Hm, Mm は、全体でひとつのマイナーキーですから、分け隔てなく使ってOKですのでね。メロディーとの整合性だけ気を付けて下さい。
おお、いいじゃないですか、いいじゃないですか! こういうことですよ。こういうこと。OK。何も問題ありません。 今後、自作曲にどんどん生かしていきましょうね。温度を上げるにはもってこいですのでね。
>正直に言うと、心地良いけれど退屈にも感じられてウトウトしていました。 いいんですよそれだってウフフ 僕だって先日、クリスチャン・マクブライドを聴きに行って前半ちょっと寝てましたから笑 そう言えば今から30年くらい前、ジミー・スミス(オルガンジャズの創始者)へのインタビューの仕事で、ホテル...
僕にとっては「ほのかに香る」くらいですかね。バラードで人数多めに聴こえるのコーラスが入ってくる点で。 でもコード進行が「ザ・J バラード」って感じだから、そんなにはゴスペル感は強くはなさそうですね。
【追記】つまり、繰り返すべき箇所やフレーズ、逆に変化をつけるべき箇所やフレーズ、この両者の見極めがうまくいっていないことが原因のほとんどになっています。既存曲のメロディーを自力で分析して、どこを完全に繰り返して、どこで変化をつけているかを観察すると良いと思います(楽譜にマーカーで色をつけていくといい...
粗方うまくいっているんだけど、実力を考慮して祭典するなら、辛口の65点というところかな。もっともっとイケるはずですよ。 「もったりした感」はメロディ全体のノリが少々オーソドクスだからかと思います。このフィーリングはbpmをちょっと落すと槇原敬之とか、ジャニーズ例えば嵐とか、のような感じに聴こえて...
4小節目の2ndボイスがシじゃなくてその下のソ#かな?と思いますが(つまり3rdボイスと1octの関係)、その1音以外は僕にも全く同じように聴こえます。 ライブの方、やっぱりHH演奏してますね^^ こういったゴチャついたドラムパターンの時、他のメンバーは一貫したリズムのハイハットを頼りにタイミン...
【追記】例えばこれは、フュージョンのアルバムに収録されている、かなりゴスペル寄りの曲です。21歳の誕生日にこの楽曲に触れ(当時交際していた女性が、1985年1月リリースのウィルトン・フェルダーの『Secrets』というアルバムをプレゼントしてくれました)、当時は良い曲だと感じながらも、ジャズでもロッ...
マイケルジャクソンの方、どこでゴスペルらしい要素をぶっこんでくるか、今か今かと待ってましたが、3分50秒近辺から厚いコーラスが入ってきましたね。ここでゴスペルを感じる人は多いと思います。「即決定」というわけではありませんが、歌詞の内容も含めてゴスペルの匂いはかなりしますね。バックグラウンドにそういう...
用法的にも、音楽的にも、全く問題ありません。 ただご自身が本当に作りたい音楽を作っているようには思えないので、もう少し普段から聴いたり演奏したりしている音楽に寄せていった方が良いのかな、と思ったりしました。 次回はマイナーキーでの用法についてやりますのでね。そうしたら是非その時は。
どの辺がとか説明できませんが、この曲なんかはジャズですけどゴスペルの匂いを感じますね。コード進行と和音の厚みかなぁ。。
僕にはこの曲は非常にゴスペル的に聴こえます。歌詞は置いておくとして、それ以外は「雰囲気」としか言いようがないなぁ。コード進行やメロディも関係しているとは思いますが。リズムは普通にトライバル系だし楽器編成も特別ゴスペル然としていないから。欧米ではこういった雰囲気のポップス曲がヒットチャートに上がってく...

